オールタッチ・エミュレータ Wavelink Velocity

キーボード・デバイスからタッチパネル・デバイスに。

時代とともに技術も変化。これまでの物理的なキーボードを搭載したデバイスから、タッチパネルを搭載したデバイスへと変化してきている。
業務操作もタッチパネルで行うことが多くなってきた。

 

Wavelink Velocityは、従来のテキストベースからナビゲーションメニューに変換

タッチパネルで操作のしやすいナビゲーション・ボタンに変換が可能。
欲しい情報をタッチするだけで、次の画面に移動。

 

Wavelink Velocityは、クライアント・デバイス側で変換に対応

Wavelink Velocityは、ホスト/サーバーシステム側に手を加えることなく、ナビゲーション・メニューへの変換が可能。設計用のコンソールを使用することで画面設計やキーボードのアサインの設計も容易。

 

コストとリスクを最小限に!導入効果を最大限に!!

ホスト/サーバーのシステムの変更を必要としないため、システム移行のコスト、労力やリスクを最小限に抑えることが可能。
Wavelink Velocityは短期間での導入が実現でき、最大限の費用対効果を実現。


Wavelink Velocityの特長と魅力

Wavelink Velocityの特長と魅力について、動画でご覧ください。







テキスト・エミュレーターとオールタッチWavelink Velocityの効率性の比較

タッチパネルで運用することで、従来の物理的なキーボードの運用と比べて操作速度が大幅にアップ。
生産性の向上につながり、十分な費用対効果を実現。
操作性の違いを、動画でご覧ください。







ボイス・ソリューション Wavelink Speakeasyとの組み合わせでボイス運用も可能

Wavelink Velocityはボイス・ソリューション Wavelink Speakeasyとの拡張性を保持しています。
オールタッチパネル運用で、かつ、ボイス運用を簡単に実現することができます。

Wavelink VelocityとWavelink Speakeasyの組み合わせでのデモ動画を以下よりご覧ください。

システム構成概要

Wavelink社のWavelink Velocityのマニュアルを公開しております。

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Velocity User Guide(英語版)



pdf

Velocity 1.2 Quick Start Guide(英語版)

  • 決済デバイス
  • プリンタ
  • ハンディターミナル
  • ソフトウェア
  • iOS /Android / Windows
  • 決済をする (クレジット/ICカード/電子マネー)
  • バーコードを使う
  • プリントをする
  • IBM5250接続をする
  • スマホ / タブレットで使う
  • 冷凍・タフ環境対応